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真・まうんてんの宿屋

アイリッシュフィドルを演奏しています。福岡近郊のパブに出現。なんか最近やきうネタ増えた。

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  • PUBLISHED ON2017/ 12/ 01/ 01:40
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アイルランド音楽/フィドル/あれこれ



5月のセッション・ライヴスケジュール



寄り抜き記事まとめ
長ーい記事をまとめてみました。


このブログの左の方にメールフォームがあります(気分次第で右にあることもあります)
アイリッシュやセッションに興味をお持ちの方、よろしければご連絡下さいませ。
お待ちしております♪



在りし日の光景(笑)。ここまで人多いことはめったにないですが楽しくやっておりますw

第2260回「GWはどこに行きますか?」

  • CATEGORY日記
  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 23/ 01:38
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こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の三浦です今日のテーマは「GWはどこに行きますか?」ですもうすぐGWですね三浦はいつも近場で温泉とおいしい食べものを楽しむ旅行をしています渋滞は困りますが・・・友人や家族と過ごす旅行は良いリラックスになります皆さんはGWはどこに行きますかたくさんの回答、お待ちしておりますトラックバックテーマで使っている絵文字はFC2アイコン ( icon.fc2.com ...
FC2 トラックバックテーマ:「GWはどこに行きますか?」



毎年ゴールデン・ウィークってゴロゴロして終わっちゃう。どこ行っても人が多そうでおっくうなんですよね…w
海外に行かない年はいろいろ遠出してるんですが、だいたいG.W.は避けてますねー。
他にも年末年始とかお盆とかも基本避けてます。となると泊りで旅行、なんてのはちょっと難しくはなるんですが金ないからいいんです(血涙)。この年になると泊りで予定あけれるほど時間ある友人ってのもなかなかいないしw

でも、去年はお盆の時期に角島行ってエラい目にあいました。久しぶりに渋滞で車が動かないなんて自体に遭遇した。
その後糸島でペルセウス座流星群見たんですが、これまた人が多かったです。
とはいえ天の川なんかもハッキリ見えて、福岡市近郊でそんな星が見える場所があったということにちょっと驚いたりしましたw

そういえば去年、南阿蘇の温泉に連れてってもらったけどあれはよい湯でした。ぬるい風呂が好き。

5月のセッション・ライヴスケジュール

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 22/ 20:10
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5月のセッション・ライヴスケジュールです
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5/5(Fri) 19:00 - 21:00
Irish Pub The HAKATA HARP Session
場所:Irish Pub The HAKATA HARP
住所:福岡市博多区須崎町1-1 ホテルエクレールB1F
料金:飲食代のみ

こどもの日セッション!時間帯が子供向けじゃねぇというツッコミはご容赦いただく方向で一つお願いいたします。
G.W.中のセッションですので普段なかなか来れない、という方もぜひお越し下さい!
天神から歩いて来れるパブですよ~。


5/13(Sat) 19:00 - 21:00
Irish Pub Leprechaun Session
場所:Irish Pub Leprechaun
住所:福岡市中央区今泉1-18-28 アペゼ今泉1F
料金:飲食代のみ

4月はライヴの関係でお休みしたレプラコーンセッションですが、5月は定例通りの日程で行います!
天神からすぐ近く、ごはんもおいしいレプラコーンのセッションをぜひお楽しみ下さい♪
Apple Storeのすぐ近くですよー!


5/20(Sat) 15:00 - 17:00
アイリッシュセッション練習会inキクラ
場所:キクラ
住所:福岡市博多区博多駅東1-1-33 はかた近代ビルB1F
料金:800円(飲食される際は別途料金をお願いいたします)

恒例のキクラ練習会です!セッションに参加したい、あるいはアイルランド音楽に興味がある方大歓迎です♪
セッションで実際に演奏されるチューンをゆっくりから練習しています。
アットホームにやらせてもらってますのでw、ぜひお気軽にお越し下さい♪


5/20(Sat) 19:00 - 21:00
Irish Pub HALF PENNY筑紫口店 Session
場所:Irish Pub Half Penny 博多駅筑紫口店
住所: 福岡市博多区博多駅東2-2-2 ハニービルB1F
料金:飲食代のみ

キクラの後はハーフペニー筑紫口店でのセッション!
駅チカですのでギネスを飲み過ぎても安心w
アットホームなハーフペニーでのセッションをぜひお楽しみ下さい♪

セッションとは何ぞや? プレーヤー編

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 18/ 22:27
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ウエストポート、マット・モロイのパブにて

お次はプレーヤー編。リスナー編とも被る部分があるのでちょいと長いですが…w


・セッションのカタチ
だいたい、パブで行われることが多いです。アイルランド本国だとホームセッションなんてのもありますが。
楽器を持ち寄って、みんなで演奏するというものです。時間帯はある程度しっかり決まっていて、セッションホストと呼ばれるリーダー格の人が2~3人います。
福岡のセッションはだいたいの場合はブログ主がホストなのですが、かなちゃんたちがいた時は2人でした。

普段はパブはBGMが流れてるのですが、それが終わると演奏開始の合図です。時間になって演奏が終わるとまたBGMが始まります。終わるとプレーヤーは楽器を片付け始めるのでそれで判断が付くと思いますw
ライヴとは違ってMCはありません。演奏場所もステージではなく客席の一角を使わせてもらう形です。


・ミュージシャンドリンク
アイルランドではセッションに参加するミュージシャンは1ドリンク無料で提供してもらえることが多いです。
だいたい、セッションの途中でホストが「何飲みたい?」と聞いてきます。下戸なブログ主はオレンジジュースとかでしたが…w
福岡で私がホストをしているセッションもミュージシャンドリンクありにしてますが、それとは別にセッション前に1杯ご自分の支払いで注文していただくようにしています。
ミュージシャンドリンクは任意ですので1杯でいい、という方は頼まなくても大丈夫ですw
福岡ではこういう感じでやっていますが、他のところがどうかはちょっと分からないです。
また、場合によってはミュージシャンドリンクがない場合もありますので、初めて参加される際に気になる方はホストまでご確認ください。ミュージシャンドリンクありの場合はだいたいセッションの中盤でホストが声をかけます。
いずれにせよ、1杯はミュージシャンドリンクと別に注文してね、ということになりますw


・セッションの演奏
このブログでもちょびっと紹介していますが、アイリッシュにはジグ・リールなどのダンスチューンがあります。
ジグを2~3曲、リールを2~3曲といった感じでメドレーのように繋げることを「セット」と呼びます。
だいたい各曲3回以上繰り返したら次の曲に移ります。曲が変わるちょっと前にホストから目配せがあったり、「Hup!」という掛け声があったりするので、それを合図に曲の最後まで弾いたら次の曲に移ります。
セットを終わる時は目配せはしますが掛け声はかけません。「終わるよ!」という感じで音を切ったりするのでそれが合図です。
基本的にセットを決めて演奏をリードするのはホストですが、他の参加者にセットを弾いて下さい、と振ることがあります。
その場合は振られた参加者がセットを決めてリードすることになります。

基本的には参加者全員で同じメロディを弾きます。「それって面白いんか?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。というかブログ主も最初はどうなのかなぁと思っておりましたw
しかし、色んな楽器の音色が聴こえたり、リズムが踊るようなリズムだったり、はたまたちょろっとアドリブつけたりとこれが面白いんです。みんなで同じメロディを弾くからこそノリがあった時にはすごく高揚感があるのかもしれません。
伴奏楽器と呼ばれるものはメロディではなくリズムをつけたり、アルペジオ的な動きをつけたりしてメロディを支えることになります。
知らないチューンが出てきた時は演奏をやめて聴き手に回ることになります。弾いたことはないけど知ってる曲、弾けそうな曲なんかは楽器によってはその場でコソ練して3回しめくらいで参加するのもありです。ついついやっちゃいますが知らない曲を無理やり弾こうとするのはよくありません…w


・セッションのマナー
特に初めてのセッションに参加する時に言えることなのですが、入る時はホストに一声かけて…というのがよいと思います。いきなり知らない人にドッカと座られるとねぇ…w
演奏についてはリードしているプレーヤーの音量を超えないようにすること、またその演奏に合わせることが大事です。
どうしても上手くいかない場合もあるにはあるのですが、リードしている人に合わせずに好きに弾くというのはよろしくないです。
伴奏楽器に関してはメロディと伴奏の割合が7:3とか、そんくらいで。メロディを食おうとするのはマジやめましょう。
1セット終わった時にリードしてる人以外が勝手に曲を繋げたりするとか、ホストを無視して曲出しするとかもヤバい。
というかゴールウェイのセッションでも勝手に曲出しするやつがいてすげぇ空気になったことがあるのでここらへんはマジで自重しましょうw

マナーについては常識的な範囲で大丈夫ですw
あまりにもマナーが守れない方に関しては参加をご遠慮いただくこともあります。これはアイリッシュに限らず、どんなコミュニティでもそうだと思いますので…。


だいたいこういう感じです。参加する上で一番大変なのは曲を覚える、ということだと思います…w
これはなるべくセッションに来ていただいて、その場の音楽と雰囲気を体感してもらうことが一番早いと思います。
基本的にはブログ主がホストのセッションは録音オーケーなので録音してもらって、何回も聴いてもらうのがいいかなぁ。

その他、セットの流れとかマナーなんかはキクラさんでやらせてもらっている練習会でもフォローしてます。
そこで少しずつ慣れていただければパブのセッションにもご参加いただけるんじゃないかとw
アイルランド音楽に興味をお持ちの方のフォローはなるべくしていきたいと思っておりますので、ご不明なことなどあったらこのブログのメールフォームからでもコメント欄からでもお気軽にご質問いただければと思います。
お待ちしております♪



The Crane Barのセッション。ゴールウェイ滞在中、足繁く通ったとても思い出深いパブです。これは土曜日のセッションかな?


プレーヤー向けだと思われますが、セッションに参加するにあたっての素晴らしいガイドがありますので紹介します。

アイルランド音楽セッション参加の仕方・マナー - Yahoo!知恵袋


アイリッシュ・セッションのエチケット - NAVERまとめ

少々不安に感じる方もいらっしゃるかと思いますが、練習会はのんびりまったりやっておりますwまずはそちらにもお越し下さいw

セッションとは何ぞや? リスナー編

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 18/ 22:11
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ゴールウェイのパブ、クレーン・バーにて。


セッションを聴きに行きたい!という方の為に(増えるといいなぁ)

・セッションの流れ
アイルランド伝統音楽のセッションというのはステージなどで行われるものではありません。
客席に一角をミュージシャン席にして行われます。
ステージでない、というのが大事なところですw
なので始まる時間と終わる時間は決まっていますが、「はじまりますー」的なMCがあったり照明が明るくなったり暗くなったりなんていうこともないです。
目印としては、始まる直前になると店内BGMが止まり、終わるとまた店内BGMが流れます。
客席の一角、というところも相まってここらへんが一般的なライヴと最も違う点じゃないかと思います。

・料金など
ここからはあくまで福岡のセッションでの話になります。アイルランドでもだいたい同じですが…w
聴きに来ていただく時に一番気になるのはお値段じゃないかと思うのですが、特にチャージ等はありません。
パブで飲み食いしていただく料金だけでセッションもお聴きいただけます♪
その代りたくさん飲み食いしていただけると僕らもうれしいですw
ライヴだったり練習会だったりだと別にチャージ等が必要になることがありますので、その点はご注意ください。
日本の他の地域のセッションがどうなのかは詳しくないのですが、多分同じだとは思います。ご不安な際はパブに問い合わせされると確実かなぁ、と。

・セッション・タイムの過ごし方
ライヴやコンサートではないので普通におしゃべりしたりお酒を飲んでいただきながら聴いていただいて大丈夫です。
叫ぶような声でおしゃべりされるとさすがにちょっとアレですが…w
ダンスをされている方で踊りたい、という方がいらっしゃる場合は1~2セットくらいでしたら大丈夫かと思います。
その際はセッションホストに一声お願いします。お客さんの埋まり具合やセッションの状況次第ではご期待に添えないこともありますが…。

聴きに来ていだだく際はこんな感じです。上記の通りセッションではチャージは発生しませんので、お気軽にお越し下さい。
セッションに参加したい!という方もまずは聴きに来ていただければと思います。よろしくお願いしまっす!



ゴールウェイのパブ、チコリのセッション。このセッションはモダン寄りな感じです。水曜か木曜にあってるやつかな?

セッションって何ぞや

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 18/ 21:39
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すっかりこのブログもアイルランド音楽を中心に扱う(たまに野球)ブログになりました。
いつも「こないだのセッションは~」とか「次回のセッション予定は~」とか書いてます。
最近セッションって具体的にどんななの?というご質問が増えたので、説明しよう!ということを思い立ちましたw


・セッションとは?
アイルランドでは今もなお伝統音楽が盛んです。うただったりダンス音楽だったり。
パブに皆で楽器を持って集まってダンス・チューンを中心とした伝統音楽を演奏するセッションもとても盛んです。
用いられる楽器は別項で紹介した楽器が主となります。それ以外の楽器はほぼ見かけません。
プレーヤーもお酒を飲むし、お客さんもお酒を飲むしでやんややんやな感じになることもありますw

詳細はリスナー編とプレーヤー編に分けて紹介していこうと思います。ごーあへっど↓




セッションって何ぞや リスナー編

セッションって何ぞや プレーヤー編

ではどうぞ!

楽器紹介:Piano

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 09/ 20:25
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ピアノはクラシックからジャズ、もちろんポップスまで幅広いジャンルに対応する高性能な楽器です。アイルランド音楽でもけっこう用いられます


・楽器について
みなさん御存じピアノ。最近は持ち運びが比較的便利な電子ピアノが使用されることが多いようです。
見かけるのはケーリーやライヴが多いですが、セッションで使うこともあります。
ゴールウェイ在住のアコーディオン奏者、Anders TrabjergはThe Crane Barというパブのセッションに持ち込んでました。
De DannanやDervishのCDを聴くとピアノがバッキングしているトラックも意外にあったりします。



・役割
セッションにしろライヴにしろ、基本的にはコード弾きの伴奏がメインとなります。もちろん、メロディに寄りそうように、重くならないように演奏するのが大事です。伴奏楽器の常で、メロディをちゃんと知った上で演奏することが大事です。
ライヴではソロで演奏することもあります。先日のBrian McGrathのライヴで披露してくれたピアノによるAirは感動的なものでした。



ピアノとフィドル。名人同士の共演が素晴らしい!独特の透明感を感じる演奏です。



こちらはNoel HillとBrian McGrathの演奏。これも素晴らしいです。




これはケーリー・バンドの雄、タラ・ケーリー・バンドの演奏です。思わず体が動いてしまいそうな演奏!
この演奏では電子ピアノではなくてグランドピアノを用いていますね。
どっかで見たことあるようなモジャ髪のフィドラーが見えますが気にしてはいけない。



こちらはキルフェノーラ・ケーリーバンド。ウッドベースもいるし、チェロまでいる!ということで載せてみましたw
もちろんピアノもしっかりと存在感を放っています。

楽器紹介:Percussions

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  • PUBLISHED ON2017/ 04/ 09/ 19:46
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セッションで使われることのある打楽器を紹介します


・ボーンズ Bones
Bones.jpg

・楽器について
昔は牛の骨を削って作ってたらしく、それでBonesという名前です。現代は木製が主流。
写真のものは結構大きいサイズですが、これの2/3くらいのサイズのものもあります。どちらを使うかは好みによるかなぁ。
小さい方が取り回しは効きそうですが、鳴らせるようになるまでが難しいかも?
タタタタタタ…と三連符で鳴らします。左右に振る時の反動で3回鳴らすのですが、慣れるまでは難しい…w
一発芸的にけっこうウケます。

・役割
リールなどのチューンに伴奏を付けていきます。アメリカのミンストレル・ショーなどでよく使われていたそうです。名人は両手にボーンズを持ってカチャカチャやります。
鋭い音が出るので、上手く伴奏を付けることができればとてもかっこよいです。が、上手くない人がやると(以下自主規制
セッション中ずっとボーンズをやる、というよりはたまに叩くくらいが一般的ではないかと思います。この楽器も他の楽器との兼任がとても多い楽器です。
ブログ主も以前はやってましたが、まぁ…w


リールでボーンズを実際に演奏しています。歯切れのよい音が心地よいです。



・スプーンズ Spoons
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・楽器について
いろいろツッコミ待ちと言わんばかりの画像ですが俺は嘘は言ってない。
写真は木製ですが、金属製を使うこともよくあります。音は好みでどちらかを使えばいいかなぁ、という感じです。
普通にそこらへんにあるスプーンを二つ、片手で持って手のひらや膝に当てて打ち鳴らす、という楽器です。

・役割
主にポルカやリールで使われることが多いです。指先を伸ばして引っかけて「カカカカッ」という音を出したり二の腕とか肩とか色んなところで叩いたり、アクロバティックに見栄えのする楽器です。
これもボーンズと同じく、セッション中たまにやるとウケがいいという類の楽器ですw

spoons1.jpgこれは演奏用に開発?されたスプーンズ。持ち手のところが繋がっていて構えやすくなっています。が、無理して買うこともないかなぁという気も…w
「それはcheat(ズル)だ」と言われたことも|ω・`)




じいさん二人による味のある演奏。こういう風にさりげなくやるのがカッコイイですw



あとはコインを両手で一枚ずつ持ってテーブルにカタカタ当てて演奏する「Coins」というのもあるそうです。使うコインは例によって財布に適当に入ってるコインを使うと思われますwさすがに映像が見つからなかったので今回は文章のみの紹介とさせていただきますw
というかブログ主はあんまり見たことない。現地で見たことある方情報求ム!(投げっぱなしジャーマン)


その他、ケーリーなんかではスネアドラム、ライヴなんかでは場合によってはドラムセットを使うこともあります。セッションで使うことはほぼない、と言ってもよいですがw