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真・まうんてんの宿屋

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archive: 2011年04月  1/6

続?おはようございます。

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はい、今日も夜勤でーす。朝帰りになっちゃうあぁ…自分で書いてテンション下がるわwちょいとここんとこ過密スケジュールなんで休みが欲しいところです、ホント。...

おはようございます

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夜勤の合間にこの日記は書かれています。男用仮眠室がないので会議室に雑魚寝してます。夜は長いねー。...

ブルーグラス・フィドル

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「右手」というトピックに関して、こちらのおねーさんはかなりクラシックに近いボウイングをしてる。ということを言いたいのであって美人だから貼ったとかそういったことはございません!ございません!うっふん。それはさておき、アイリッシュから派生したブルーグラス(だと思う)。このおねーさんは指弓を使ったり手首を使って移弦したりとかなりプレイスタイルがクラシックに近い。ちなみにブルーグラスでのフィドルはかなり弦...

フィドル奏法 ~右手

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擦弦楽器にとって、右手というのは直接出てくる音に直結します。そこでやれ脱力するだのなんだの頭が痛くなるような世界があなたを待っています。バキでもありましたね、消力(シャオリー)。ことクラシックの世界では脱力しつつ、腕や弓の重みをしっかり楽器にかけることが肝要となってくるわけです。力を加える、というよりは重さを調節するという感じです。まぁ、これが出来なくてブログ主を含めたプレーヤー達は泣いたり笑った...

装飾付ける?付けない?

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この間、アイリッシュでよく使う装飾音について素人なりに解説してみました。ならば、いついかなる時であろうと装飾音を入れなければならないのか?と言われると微妙なところ。最近よくブログで取り上げるAltanのライヴ映像ですが、装飾音は過度に使われているわけではないようです。音楽のコアともいうべき部分がしっかりしてないといくら装飾音を入れたところでお客さんには振り向いてもらえないわけで、磨き上げるのに苦労する...

無事終了!

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博多駅ビル9Fホールでの演奏、無事終了!フォーク歌手の方との共演あり!芸者さん、博多の歌との共演あり!指揮は師匠!楽しい演奏会でした。やっぱり楽しい音楽がやれると生きてる!って感じがします。他ジャンルとのクロスオーヴァー、という点でも実り多い演奏会でした。やはり今の自分の嗜好はクロスオーヴァーだな。ここからきっと面白いものが生まれる。...

こむろぎゃるそん

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おーぞーらーをー たーかー↑くぅ~ とーべー↑る~ いめえじー高校生の頃、小室プロデュースはバカ売れでした。バカ売れとしか言いようのないくらいバカ売れでした。なんだあんなはやりもん!とか思ってた時期もあったけど、今聴くと懐かしくてついつい聴いてしまうわwなんだかんだ一つの時代を築いたんだなーと思います。こんな歌い方だと負担がかかって歌手生命短くなる気もするがwこのなんとなくB級なイメージがよかったん...

ヴァイオリンロボ

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もはやどうやってこの動画に行きついたかも覚えてないんですが、ヴァイオリンロボ。こんなんあったんですね。…俺より弾けるロボ出てきたらどうしよ…。...