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真・まうんてんの宿屋

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Leprechaun Session 11/23

昨日は恒例のレプラコーンセッションでした。
ブログ主とTミーの二人が中心になって回すセッションもだいぶスタイルが定着してきた気がしますw
なんとなく、手ごたえがあった。そんなセッション。

Leprechaun1
今回の参加者はブログ主とTミーとフィドルAちゃん。それから北九州からKさんも久しぶりに参加して下さいました。
今まではレパートリーはリール・ジグに偏っていた印象があったので今回は前やってたポルカを復活させようということを考えてました。
いきなり"Ballyfin Polka"のセットで始まったのは意外というか、ちょっと新しいかもしれないw
だいたいリールかジグかクロノで始めてたので。

その他サルベージ(笑)したチューンは"Bally Desmond No.1"や"Dennis Murphy's"など。ここらへんの「弾ける人が多い」チューンはこれからも拾い上げていこうかな。
そしてフィドルKさんからは久しぶりにかなんとこんばんどんセットが出てきました。上手いことそのセットと最近のセットを組み合わせたレパートリーを作りたいなぁ。

今回は"Martin Wyne's No.1,2"と"Otter's Hole"のセットがウケがよかった。このセットはゴールウェイのセッションで出てきたものだけど、向こうのセットを少しずつ出せるようになってきたかな。
その他、演奏内容としては「速いチューンをのんびりとした感覚」でプレイできたことがとてもよかった。練習の成果は着々と結果として現れているし、それが実感できるのは嬉しいものです。

今回は箱水の講座に来て頂いているSさん、Hさんの他かなんとこんばんどん時代からのおっかけ(?)のTさん、Nさん。またブログ主の学生時代の後輩MちゃんにPも来てくれました。
無理やりセッションに参加してもらったりもwしましたが世の中そーいうもんであるw
周りの反応を見る限り、演奏は楽しんでもらえたみたいだし、お客さんもプレーヤーも楽しめるというセッションのよさは出せたかなぁ?と思います。
後輩'sの反応もよかったしホッとしました。

〆は"Kerry Polka - The Race Classic - Britches Full of Stitches - John Ryan's"というセットにしてみました。大盛り上がりになったのでよかったw

最近少しずつセッションに手ごたえを感じつつあります。この調子で参加する人も段々増えて…いくといいなぁw
お待ちしておりますw
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