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真・まうんてんの宿屋

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編曲のようなそうでもないような

  • CATEGORY音楽ネタ
  • PUBLISHED ON2014/ 03/ 23/ 23:38
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来週箱崎水族館関係の企画で路上ライヴっぽいことをすることになったのですが、一曲子供受けしそうな曲をやれという指令が下りまして。

弦楽四重奏番のジブリの曲の1stヴァイオリンと2ndヴァイオリンをフィドル・フルートでやろうてな流れになりまして。
そこに某後輩Hさんより「混ぜろ」という指令が下り。
ヴィオラも入れるんならヴィオラに低音やってもらうかーと思い
TミーからA3はアイリッシュフルートでは出ないと言われ(調べてみたらモダンフルートだとc4以上しか出んのね)

サクサクっと編曲すっかーと思い立ったはええのですが


アルト記号が読めない、書けない



えっとね、うんとね。ぼくびよら10年以上やってたはずなんだけど。
ひょっとするとその10年以上の時間ってムダだったりしたのかな。


うんとね、泣いてないよ。ちょっとけむりが目にしみるだけよ。






いや、だいぶ楽譜と縁遠くなりましてですねホント。
一応曲覚えるときに楽譜は作ってるんですけど、PCで作るもんだからですね。
ショートカットキーでcdefとか押すとそのまんま楽譜に反映されるんであんま考える必要もなくてですね。
楽譜作ってもカンペ程度にしか使わなくですね。



昔は「初見能力けっこうあるねー」とか誉められたりしたのにorz
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